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99年よりDJ活動開始。03年、Hiroaki Uedaと共にダンスユニット「the originators」を結成。 04年、「Sevensenses recordings」を設立。The Originatorsとしても活動する傍ら、05年にはIGODAやHiroyuki ODAなど優れた日本人クリエイターを多数発掘。同年、コンピレーションCD「TRANCE for DJ Vol.1」を発表し、日本のダンスミュージックを世界に知らしめた。06年には新人クリエイターの登竜門Crystal CloudsのDJ competitionにて第3位にランクインするなど、DJの実力も十分に評価されている。
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Seiji Matsunaga aka DJ Matsunaga was born in Ibaraki, Japan in 1977. He has been actively DJing since 1999. He formed the Japanese trance duo called "the originators" with his friend Hiroaki Ueda in 2003, and started producing tracks. DJ Matsunaga started the independent label called "Sevensenses Recordings" with Hiroaki and their friend "DJ Yummy" to make Japanese trance music known to the world. Recently, Hiroyuki ODA, an Sevensenses recordings artist, signed with Armada. Sevensenses recordings becomes more and more high-quality, and has expanded. DJ Matsunaga keeps acting as a DJ,producer, and label owner of Sevensenses. Watch out for more from this talented DJ!
DJ Matsunaga @ Crystal Clouds http://www.crystalclouds.com/forum/index.php?op=NEArticle&sid=427
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幼少の頃よりピアノに親しみ、10代前半からDTMを学び、高校時代にトランス・ニューエナジーサウンドに出会い本格的にダンスミュージックの制作を始める。彼の創り出す繊細でエモーショナルなメロディーと力強くダンサブルなリズムトラックが融合された強烈なサウンドは、他に類を見ない上質のトランスサウンド。SnowMoon名義で個人活動も行っており、日本最大のインディーズミュージックサイト「muzie」において、新曲ダウンロード数1位を獲得するなど人気を博している。また the originators のライヴで聴かせる彼のシンセソロパートは必見である。
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16歳でクラブへ通い始めると同時にDJ活動をスタート。当時より自由奔放且つ個性的なプレイスタイルで研鑽を重ねている。04年にavexのトランスユニット「angels」に DJ Yumi 名義で加入、大阪MOTHER HALLや六本木Velfarreでライヴを行う傍らDJとしても各地の様々なパーティーでゲストを務める。05年、アメリカネバダ州で開催された世界最大規模のレイヴ「Burning man」で3時間のセットを披露し好評を博す。主なDJ出演経歴は、J'sTrance@ageHa、SMILE@Maniac love、ドリル@渋谷コクド、STRANGE@Air(レジデントDJ)、おんがく堂@Module、Alive@SIMOON、ESRUSHCAFE presents WOMB LOUNGE PARTY 、Velfarre Cyber trance、Hard trance heaven@SPIRALなど多数。そのほか「tommy girl」のCF出演、水戸芸術館現代美術ギャラリーの特別企画にBGM音源を提供するなど、精力的に活動の場を広げている。
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1987年に東京に生まれ、14歳から作曲活動を、16歳からDJ活動を始める。2006年に開催されたアメリカのインターネットラジオ局Pure.FMのDJ Competitionにて一位入賞を果たすと共に同局にてラジオショー「Soundscape Sessions」をスタート。それを契機に海外とのコネクションを深め始める。その後 世界各国のインターネットラジオ局やTranceシーンでは最大級のコミュニティサイトCrystal CloudsにDJ Mixを提供するなど、積極的に海外での活動の場を広げる。 綺麗さと爽快感溢れるサウンドを追求し、独自の感性でストーリー性を作り出して いく彼のプレイは国内外から高い評価を得ている。
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コンポーザーのKojiとDaigo、そしてDJ Aokiによる、日本人兄弟ユニット。 05年、Above & Beyondのラジオ番組「Trance Around The World」でデモ曲がプレイされたほか、イタリアの「Total Wipes Productions」と楽曲販売契約を結ぶなど、海外ではデビュー前から高い評価を得ていた。 06年、「Sevensenses recordings」からデビュー。これまでにレーベルコンピレーションCD「TRANCE for DJ Vol.1」に「Debutantez」「Halo Of Dawn」、べスト盤CD「Best Of Sevensenses」に「In The Clouds」、計3曲をリリースしている。いずれの楽曲も完成度が高く、コアなリスナーからトランスビギナーに至るまで幅広い支持を集めた。07年3月30日、待望のフルアルバム「Sanctuary」をリリース。日本トランスシーンの一翼を担う実力派アーティストである。
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00年、作曲開始。以降2005年まで多岐にわたって活動。05年、tranceメインに転向 本格的な制作活動に入る。これまでにSevensenses recordingsより、Disappearing Rainbow、Sea Roar(TRANCE for DJ vol.1に収録)、Misty Embrace、Aqua Drops(Best Of Sevensensesに収録)、計4曲をリリース、更にThe Originators featuring Tomomi Ukumori - Your Dawnにリミキサーとしても参加。プログレッシヴハウスとメロディックトランスをクロスオーバーさせた独自のサウンドを展開している。現在自身初のオリジナルアルバムを制作中である。
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2006年、Sevensenses recordingsから発表した「Injection」「Transmigration」(V.A./TRANCE for DJ vol.1 compiled by DJ Matsunagaに収録)が、Armin van Buurenの「Armada Music」にライセンスされ、一躍世界のトップクリエイターの仲間入りを果たす。同楽曲はArminのミックスCDシリーズ「A State Of Trance 2006」にも収録され、12インチシングルもリリース。その後も「Rise」(Best Of Sevensensesに収録)、本作収録の「Cataract」も続けてArmada Musicにライセンス。海外からも大きな注目を集める期待のアーティストである。
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2003年、DJ MatsunagaとHiroaki Uedaによって結成された本格派トランスユニット。2004年末に自身のレーベル「Sevensenses recordings」より発表したファースト12インチシングル「Lost Emotion / Stardance」は、クラブ誌『LOUD』のチャートや日本を代表するクラブDJ YODAのプレイリストにも加わるなど高い評価を得た。翌2005年夏にはCDアルバム「Pleasure」をリリース。日本初のヨーロピアン・スタイルのトランスCDとしてファンの間で口コミで広まり、間もなくすべて完売、現在は廃盤となっている。また同年よりシンセサイザーの生演奏を取り入れたライヴ活動も積極的に行い、都内を中心にクラブのみならず野外レイヴなどにも出演。AnjunabeatsのA&R、James Grantからも感動的なライヴだったと評される。2006年末に発表した「Best Of Sevensenses」ではヴォーカリストにTomomi Ukumoriを迎えるなど新しい局面を迎えた。このベスト盤の収録曲は、世界ナンバーワンDJの呼び声も高いオランダのDJティエストやポール・ヴァン・ダイク、アーミン・ヴァン・ビューレンといった有名DJに数多くプレイされ、Sevensenses及びオリジネーターズの名前は一躍世界に知られる事になった。日本国内でもシスコ・トランスセールスチャートで1位を獲得するなどの成功を収め、名実ともに日本トランスシーンを代表する存在となった。さらに2007年に入るとGoddess in the Morning等で知られる神秘のヴォーカリスト、柚楽弥衣や期待の新人ヴォーカリスト、マスミを加えての2ヴォーカル体制での豪華なライヴ活動を展開、新木場アゲハにも出演し観客から多くの注目と賞賛を集める。2007年にはThe Originators featuring Tomomi Ukumori - Your Dawnに新たにリミックスを加えた初のマキシシングルを発表、2008年にはセカンドアルバムの発表も予定するなど精力的に活動を続けており、名実共に日本トランスシーンの中心的存在と言えるユニットである。
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2007年に発表したデビューアルバム「Indigo」が5,000枚超のセールスを記録した驚異の新人ヴォーカリスト。彼女の歌声は数多くのアーティストを魅了し、ドイツよりMichael Feihstel、ギリシャのV-sag、そして世界のDJ TOP7の人気を誇るHernan Cattaneo、国内においてもDaisuke Yamagishiのソロプロジェクト名義OMBやHideo Kobayashiらが参加するなど業界の各方面から高い支持を得ている。彼女は2006年末、デビュー前に「Best Of Sevensenses」でオリジネーターズとコラボーレーションしたシングル「ユアドーン」を発表しており、今回満を持してのリミックスを含めたマキシシングルの発表となった。
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2003年より楽曲制作を開始。僅か2年という期間でデビューを果たす。これまでにSevensenses recordingsより、Eternity(TRANCE for DJ vol.1に収録)、Fusion For Peace(Best Of Sevensensesに収録)の2曲を発表、The Originators featuring Tomomi Ukumori - Your Dawnにリミキサーとしても参加している。彼のプログレッシヴ・ハードハウスとも形容されるサウンドは他の追随を許さない。
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2005年9月、ELF-MUSICからドロップされたアルバム「Entrance to Reality」のヒットも記憶に新しいTRI-ForceことSha-Aによる別プロジェクト。彼の楽曲「Innocence」はPaul van Dykにプレイされ、DJ YODAによる「Morning Tracks4」に収録されるなど国内外での人気も高い。「Best Of Sevensenses」には新曲「Guiding Ray」「K.O.E.」の2曲を提供。楽曲制作のみならず、全国各所でライヴ活動も積極的に行っており、クラバーからの支持も厚い。サイケデリックからチルアウトまで、世界中の幅広いリスナーから注目されている、独自の世界観を持つ個性派アーティストである。
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1985年からDJ活動をスタート。現在、アメリカをプレイ拠点とし、毎年マイアミで行われるUS最大のレイブ(5万人以上集客)WMCの公式イベント、「Ultra Music Festival 2003」に初出演した唯一の日本人DJ。2003年から4年続続出演、2006年は"THE KILLERS" のオープニングを勤める。Underworld, The Cemical Brothers,Moby, Prodigy, Paul Oakenfold, Paul Van Dyk,Tiesto,Junkie XLなどのTOPアーティストと共演する日本人のパイオニアリングDJ。200年11月USのマイアミで行われたBang MusicFestivalではDuran Duran, Tiesto, Daft Punkらと共に出演。また同年の10月に国内で行われたJunkie XL Japan Tourのオープニングプレイにおいても絶賛された事は言うまでもない。Hirofumiの洗練された高いミックスセンスとテクニックは定評で、electoronica, trance, progressive house, house,techno, vocal trance, euphonic trance, melodic trance and breaksと、ジャンルの枠を超えた独自のプレイスタイルは「ONE LOVE」をモットーに多くの人々に愛と喜びと感動を与え、確実な存在感とパッションで多くのクラウドを魅了し続けている。
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「Best Of Sevensenses 2007」のオーディションで唯一新人として合格したアーティスト。
以前はSPDC名義で様々な活動をしてきた。2007年、新たにmark kid名義で挑戦する。 彼の楽曲「Progressive Position」「d'Amor」は、いずれも非常に独創的かつ実験的。それでいて一流の作曲スキルを併せ持っている。 これからの活動に大いに期待したい。
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2006年9月、ボーカルインストラクターとして活動を始め、数々のプロシンガーのボイストレーナーを務める。オーナーでもあるFlying Kidsべーシスト兼リーダー・現在ではプロデューサーとしても名高い伏島和雄氏との活動も期待される。 また同年8月より沖縄にて始めたトランスユニット「Nation」が好評を呼び、12月に東京で開催されたライブにて、以前から交流のあった日本を代表するレーベル・Sevensenses recordingsのDJ Matsunaga氏に見出される。また、作詞・作曲能力を生かし、数々のイベントでオリジナル曲を披露。 今後のmasminの活躍に期待が高まる。
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