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プログレッシヴトランスレーベル「Sevensenses recordings」主宰。
ダンスミュージックユニット「The Originators」のプロデューサーとしても活動している。 99年にDJ活動を開始、2004年に「The Originators − Lost Emotion / Stardance」でデビュー。以来、現在に至るまでCDアルバムとシングルを1枚ずつリリースしている。 また、自身が監修しているレーベルベストCD「Best Of Sevensenses」シリーズは、アーミンやポール・ヴァン・ダイクなど世界のトップDJに次々とプレイされ、シスコ・トランスチャートでも1位を獲得。日本のトランスを世界に広めるその活動は、国内外問わず高く評価されている。 自身のDJスタイルはトランスを軸としてハウス、プログレッシヴなど多彩なジャンルを駆け巡るをクロスオーバー・スタイル。加えて、 自身の楽曲やレーベルの未公開曲を積極的にプレイ、更にはシンガーとライヴセッションするなど常にDJに新たな要素を取り込んでいる。 2008年10月にはThe Originatorsのセカンドアルバム「Glorious」をリリース。全国ライヴツアーを敢行している。
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Seiji Matsunaga aka DJ Matsunaga was born in Ibaraki, Japan in 1977. He has been actively DJing since 1999. He formed the Japanese trance duo called "the originators" with his friend Hiroaki Ueda in 2003, and started producing tracks. DJ Matsunaga started the independent label called "Sevensenses Recordings" with Hiroaki and their friend "DJ Yummy" to make Japanese trance music known to the world. Recently, Hiroyuki ODA, an Sevensenses recordings artist, signed with Armada. Sevensenses recordings becomes more and more high-quality, and has expanded. DJ Matsunaga keeps acting as a DJ,producer, and label owner of Sevensenses. Watch out for more from this talented DJ!
DJ Matsunaga @ Crystal Clouds http://www.crystalclouds.com/forum/index.php?op=NEArticle&sid=427
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幼少の頃よりピアノに親しみ、10代前半からDTMを学び、高校時代にトランス・ニューエナジーサウンドに出会い本格的にダンスミュージックの制作を始める。彼の創り出す繊細でエモーショナルなメロディーと力強くダンサブルなリズムトラックが融合された強烈なサウンドは、他に類を見ない上質のトランスサウンド。SnowMoon名義で個人活動も行っており、日本最大のインディーズミュージックサイト「muzie」において、新曲ダウンロード数1位を獲得するなど人気を博している。またThe Originatorsのライヴで聴かせる彼のシンセソロパートは必見である。
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1987年に東京に生まれ、14歳から作曲活動を、16歳からDJ活動を始める。2006年に開催されたアメリカのインターネットラジオ局Pure.FMのDJ Competitionにて一位入賞を果たすと共に同局にてラジオショー「Soundscape Sessions」をスタート。それを契機に海外とのコネクションを深め始める。その後 世界各国のインターネットラジオ局やTranceシーンでは最大級のコミュニティサイトCrystal CloudsにDJ Mixを提供するなど、積極的に海外での活動の場を広げる。 綺麗さと爽快感溢れるサウンドを追求し、独自の感性でストーリー性を作り出して いく彼のプレイは国内外から高い評価を得ている。
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コンポーザーのKojiとDaigo、そしてDJ Aokiによる、日本人兄弟ユニット。 05年、Above & Beyondのラジオ番組「Trance Around The World」でデモ曲がプレイされたほか、イタリアの「Total Wipes Productions」と楽曲販売契約を結ぶなど、海外ではデビュー前から高い評価を得ていた。 06年、「Sevensenses recordings」からデビュー。これまでにレーベルコンピレーションCD「TRANCE for DJ Vol.1」に「Debutantez」「Halo Of Dawn」、べスト盤CD「Best Of Sevensenses」に「In The Clouds」、計3曲をリリースしている。いずれの楽曲も完成度が高く、コアなリスナーからトランスビギナーに至るまで幅広い支持を集めた。07年3月30日、待望のフルアルバム「Sanctuary」をリリース。日本トランスシーンの一翼を担う実力派アーティストである。
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00年、作曲開始。以降2005年まで多岐にわたって活動。05年、tranceメインに転向 本格的な制作活動に入る。これまでにSevensenses recordingsより、Disappearing Rainbow、Sea Roar(TRANCE for DJ vol.1に収録)、Misty Embrace、Aqua Drops(Best Of Sevensensesに収録)、計4曲をリリース、更にThe Originators featuring Tomomi Ukumori - Your Dawnにリミキサーとしても参加。プログレッシヴハウスとメロディックトランスをクロスオーバーさせた独自のサウンドを展開している。07年8月5日、アルバム「Spring Haze」をリリース。beatportで絶好調ダウンロード中である。
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2006年、Sevensenses recordingsから発表した「Injection」「Transmigration」(V.A./TRANCE for DJ vol.1 compiled by DJ Matsunagaに収録)が、Armin van Buurenの「Armada Music」にライセンスされ、一躍世界のトップクリエイターの仲間入りを果たす。同楽曲はArminのミックスCDシリーズ「A State Of Trance 2006」にも収録され、12インチシングルもリリース。その後も「Rise」(Best Of Sevensensesに収録)、本作収録の「Cataract」も続けてArmada Musicにライセンス。海外からも大きな注目を集める期待のアーティストである。
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2003年、DJ MatsunagaとHiroaki Uedaによって結成された
本格派トランススユニット。
2004年末に自身のレーベル「Sevensenses recordings」より発表したファースト12インチシングル「Lost Emotion / Stardance」は、クラブ誌『LOUD』のチャートや日本を代表するクラブDJ YODAのプレイリストにも加わるなど高い評価を得た。
2005年夏にはCDアルバム「Pleasure」をリリース。日本初のヨーロピアン・スタイルのトランスCDとしてファンの間で口コミで広まり、間もなくすべて完売、現在は廃盤となっている。また同年よりシンセサイザーの生演奏を取り入れたライヴ活動も積極的に行い、都内を中心にクラブのみならず野外レイヴなどにも出演。AnjunabeatsのA&R、James Grantからも感動的なライヴだったと評される。
2006年末に発表した「Best Of Sevensenses」ではヴォーカリストにTomomi Ukumoriを迎えるなど新しい局面を迎えた。このベスト盤の収録曲は、世界ナンバーワンDJの呼び声も高いオランダのDJティエストやポール・ヴァン・ダイク、アーミン・ヴァン・ビューレンといった有名DJに数多くプレイされ、Sevensenses及びThe Originatorsの名前は一躍世界に知られる事になった。日本国内でもシスコ・トランスセールスチャートで1位を獲得するなどの成功を収め、名実ともに日本トランスシーンを代表する存在となる。
2007年に入るとGoddess in the Morning等で知られる神秘のヴォーカリスト、柚楽弥衣や期待の新人ヴォーカリスト、masminを加えての2ヴォーカル体制での豪華なライヴ活動を展開、新木場アゲハにも出演し観客から多くの注目と賞賛を集める。「The Originators featuring Tomomi Ukumori − Your Dawn」に新たにリミックスを加えた初のマキシシングルを発表。
2008年10月にはヴォーカルとしてmasminが正式参加し、満を持してのセカンドアルバム「Glorious」を発表。 日本トランスシーンの中心的存在と言えるユニットである。
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2007年に発表したデビューアルバム「Indigo」が5,000枚超のセールスを記録した驚異の新人ヴォーカリスト。彼女の歌声は数多くのアーティストを魅了し、ドイツよりMichael Feihstel、ギリシャのV-sag、そして世界のDJ TOP7の人気を誇るHernan Cattaneo、国内においてもDaisuke Yamagishiのソロプロジェクト名義OMBやHideo Kobayashiらが参加するなど業界の各方面から高い支持を得ている。彼女は2006年末、デビュー前に「Best Of Sevensenses」でオリジネーターズとコラボーレーションしたシングル「ユアドーン」を発表しており、今回満を持してのリミックスを含めたマキシシングルの発表となった。
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2003年より楽曲制作を開始。僅か2年という期間でデビューを果たす。これまでにSevensenses recordingsより、Eternity(TRANCE for DJ vol.1に収録)、Fusion For Peace(Best Of Sevensensesに収録)の2曲を発表、The Originators featuring Tomomi Ukumori - Your Dawnにリミキサーとしても参加している。彼のプログレッシヴ・ハードハウスとも形容されるサウンドは他の追随を許さない。
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2005年9月、ELF-MUSICからドロップされたアルバム「Entrance to Reality」のヒットも記憶に新しいTRI-ForceことSha-Aによる別プロジェクト。彼の楽曲「Innocence」はPaul van Dykにプレイされ、DJ YODAによる「Morning Tracks4」に収録されるなど国内外での人気も高い。「Best Of Sevensenses」には新曲「Guiding Ray」「K.O.E.」の2曲を提供。楽曲制作のみならず、全国各所でライヴ活動も積極的に行っており、クラバーからの支持も厚い。サイケデリックからチルアウトまで、世界中の幅広いリスナーから注目されている、独自の世界観を持つ個性派アーティストである。
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1985年からDJ活動をスタート。現在、アメリカをプレイ拠点とし、毎年マイアミで行われるUS最大のレイブ(5万人以上集客)WMCの公式イベント、「Ultra Music Festival 2003」に初出演した唯一の日本人DJ。2003年から4年続続出演、2006年は"THE KILLERS" のオープニングを勤める。Underworld, The Cemical Brothers,Moby, Prodigy, Paul Oakenfold, Paul Van Dyk,Tiesto,Junkie XLなどのTOPアーティストと共演する日本人のパイオニアリングDJ。200年11月USのマイアミで行われたBang MusicFestivalではDuran Duran, Tiesto, Daft Punkらと共に出演。また同年の10月に国内で行われたJunkie XL Japan Tourのオープニングプレイにおいても絶賛された事は言うまでもない。Hirofumiの洗練された高いミックスセンスとテクニックは定評で、electoronica, trance, progressive house, house,techno, vocal trance, euphonic trance, melodic trance and breaksと、ジャンルの枠を超えた独自のプレイスタイルは「ONE LOVE」をモットーに多くの人々に愛と喜びと感動を与え、確実な存在感とパッションで多くのクラウドを魅了し続けている。
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「Best Of Sevensenses 2007」のオーディションで唯一新人として合格したアーティスト。
以前はSPDC名義で様々な活動をしてきた。2007年、新たにmark kid名義で挑戦する。 彼の楽曲「Progressive Position」「d'Amor」は、いずれも非常に独創的かつ実験的。それでいて一流の作曲スキルを併せ持っている。 これからの活動に大いに期待したい。
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2006年9月、ボーカルインストラクターとして活動を始め、数々のプロシンガーのボイストレーナーを務める。オーナーでもあるFlying Kidsべーシスト兼リーダー・現在ではプロデューサーとしても名高い伏島和雄氏との活動も期待される。また同年8月より沖縄にて始めたトランスユニット「Nation」が好評を呼び、12月に東京で開催されたライブにて、以前から交流のあった日本を代表するレーベル・Sevensenses recordingsのDJ Matsunagaに見出される。また、作詞・作曲能力を生かし、数々のイベントでオリジナル曲を披露。 2008年にはThe Originatorsにヴォーカリストとして正式参加、10月には自身が作詞、作曲を手がけた「Dizzy Days」ほか3曲が収録されたアルバム「Glorious」を発表。今後の活躍に期待が高まる実力派女性シンガーである。
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16歳の頃から作曲活動を開始する。2007年初頭に楽曲「Aqua」をSevensenses recordingsのKenji
Sekiguchiに持ち込んだのがきっかけとなり、国内のTrance
DJ達によって熱烈なサポートを受けるようになる。その後知名度を得た彼の楽曲は国内のクラブやラジオショーでヘビープレイされるようになり、
今では海外でも高い評価を得ている。そして2008年夏にSevensenses
recordingsから待望のEPをリリースし、僅か20歳にして鮮烈なデビューを果たす。独自の感性で紡がれる彼の美しいサウンドはDJでも健在であり、今後パフォーマーとしての活躍も期待されている。
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02年、16歳にしてDTMによる作曲を始める。04年に『mek.』名義での活動をスタートし、同時にインディーズ音楽配信サイト「Muzie」にて曲の配信を開始する。06年には「The
Originators - Raising Soul (mek. Remix)」がDJ
Matsunaga氏によってプレイされ、一躍注目を浴びる。07年よりProgressive Trance・Progressive
Houseをメインとした『Shingo NAKAMURA』名義での活動をスタート。そして08年、「Favor - Spring
Haze」のリミキサーとしてSevensenses
recordingsよりデビューを果たす。聴く者に優しさを与える彼のサウンドは、今後も注目である。
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既存のTechスタイルからさらに様々なエッセンスを取り入れた独自のTech
Tranceの世界を確立した個性的なアーティスト。その楽曲は国内でのヒットはもちろんBreakfastやSolarstoneなど、海外のTop
DJにもプレイされ弱冠20歳にしてその才覚を世界規模で発揮してきている。また、彼の活動の拠点であるevola
recordsは日本人アーティストによる良質なTech Tranceをリリースし続けている。
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1982年東京に生まれ、15歳の頃初めてシンセサイザーに触れる。2006年頃から本格的にクラブシーンを意識した楽曲製作をスタート。2007年に製作した楽曲「Water Flow」がSevensenses recordingsのオーナーDJ Matsunagaから高い評価を受け、日本のクラブカルチャーマガジン「LOUD」154号で氏のチャートに掲載される。そしてSevensenses recordingsから08年、「Favor - July」のRemixをリリース。
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